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研究者リスト 松本 恵治 松本 恵治マツモト ケイジ (Keiji Matsumoto) ダウンロードする帳票の形式を下記より選択して下さい 「教育研究等環境」形式 「文科省帳票様式第4号 ①履歴書」形式 「文科省帳票様式第4号 ②教育研究業績書」形式 「研究テーマ一覧」形式 基本情報 所属大阪産業大学 デザイン工学部情報システム学科 教授学位Master of Engineering(Osaka Prefecture University)工学修士(大阪府立大学)Doctor of Engineering(Osaka Prefecture University)博士(工学)(大阪府立大学)研究者番号40229547J-GLOBAL ID200901006792629977researchmap会員ID1000107928 研究分野 1 ものづくり技術(機械・電気電子・化学工学) / 電力工学 / 電磁界理論 学歴 2 - 1990年 大阪府立大学 工学研究科 電気工学専攻 - 1988年 大阪府立大学 工学部 電気工学科 論文 59 影理論を用いた誘電体回折格子による散乱界表現 若林秀昭, 浅居正充, 松本恵治, 山北次郎 電子情報通信学会誌C J93(3) 81-90 2010年3月 査読有り 本論文では,影理論を誘電体回折格子に適用し,行列固有値問題の観点から,物理的解釈と影理論の有効性を示している.また,影理論で提案されている散乱因子は,単位面電流または単位面磁流密度を励振源とするスペクトル領域のグリーン関数に相当することについても言及している. らせん構造物質の電磁気学的キラリティ マテリアルインテグレーション (Vol.17) No.7, 27-33 2004年 無限周期アレーにおける抵抗境界の誤差に関する検討 電子情報通信学会技術研究報告A 2000年1月 無限周期アレーにおける抵抗境界の誤差に関する検討 電子情報通信学会信学技報 A・P99-159 1-6 2000年 Efficient Improved Fourier-Expansion Methods for Dielectric Lameller Grating in Conical Diffraction Proc. of 2000 Japan-China Joint Meeting on Optical Fiber Science and Electromagnetic Theory 32-35 2000年 もっとみる 講演・口頭発表等 1 多層誘電体周期構造の全領域の3 次元散乱界への影理論の適用 若林秀昭, 浅居正充, 松本恵治, 山北次郎 電磁界理論研究会 2015年1月29日 所属学協会 4 電子情報通信学会 Optical Society of America The Institute of Electrical and Electronics Engineers 電気学会 共同研究・競争的資金等の研究課題 1 分子記憶素子としてのナノ界面分子膜上での液晶ダイナミクス機構とその制御 2000年 - 2002年 研究テーマ 2 研究テーマ 誘電体およびキラル媒質による電磁波の導波・散乱に関する研究 キーワード 誘電体,キラル,電磁波 概要 主に周期性を持った等方性、異方性誘電体のグレーティングによる電磁波の散乱および導波問題の解析方法とその解析プログラムを研究している。さらに、円偏波などの旋光性を引き起こすキラル媒質を含んだケースについても取り組んでいる。 研究テーマ フォトニック結晶構造光導波路の光波伝搬に関する研究 キーワード フォトニック結晶構造、バンドギャップ 概要 フォトニック結晶構造は人工的に作られた光学結晶であり、次世代の光情報通信および光情報処理システムを構築する上で重要なキーデバイスとして期待されています。研究としては、フォトニック結晶構造で構成された分岐、結合及びフィルタなどの光デバイスの設計を支援するための解析プログラムの作成に取り組んでいます。 1
松本 恵治マツモト ケイジ (Keiji Matsumoto) ダウンロードする帳票の形式を下記より選択して下さい 「教育研究等環境」形式 「文科省帳票様式第4号 ①履歴書」形式 「文科省帳票様式第4号 ②教育研究業績書」形式 「研究テーマ一覧」形式 基本情報 所属大阪産業大学 デザイン工学部情報システム学科 教授学位Master of Engineering(Osaka Prefecture University)工学修士(大阪府立大学)Doctor of Engineering(Osaka Prefecture University)博士(工学)(大阪府立大学)研究者番号40229547J-GLOBAL ID200901006792629977researchmap会員ID1000107928 研究分野 1 ものづくり技術(機械・電気電子・化学工学) / 電力工学 / 電磁界理論 学歴 2 - 1990年 大阪府立大学 工学研究科 電気工学専攻 - 1988年 大阪府立大学 工学部 電気工学科 論文 59 影理論を用いた誘電体回折格子による散乱界表現 若林秀昭, 浅居正充, 松本恵治, 山北次郎 電子情報通信学会誌C J93(3) 81-90 2010年3月 査読有り 本論文では,影理論を誘電体回折格子に適用し,行列固有値問題の観点から,物理的解釈と影理論の有効性を示している.また,影理論で提案されている散乱因子は,単位面電流または単位面磁流密度を励振源とするスペクトル領域のグリーン関数に相当することについても言及している. らせん構造物質の電磁気学的キラリティ マテリアルインテグレーション (Vol.17) No.7, 27-33 2004年 無限周期アレーにおける抵抗境界の誤差に関する検討 電子情報通信学会技術研究報告A 2000年1月 無限周期アレーにおける抵抗境界の誤差に関する検討 電子情報通信学会信学技報 A・P99-159 1-6 2000年 Efficient Improved Fourier-Expansion Methods for Dielectric Lameller Grating in Conical Diffraction Proc. of 2000 Japan-China Joint Meeting on Optical Fiber Science and Electromagnetic Theory 32-35 2000年 もっとみる 講演・口頭発表等 1 多層誘電体周期構造の全領域の3 次元散乱界への影理論の適用 若林秀昭, 浅居正充, 松本恵治, 山北次郎 電磁界理論研究会 2015年1月29日 所属学協会 4 電子情報通信学会 Optical Society of America The Institute of Electrical and Electronics Engineers 電気学会 共同研究・競争的資金等の研究課題 1 分子記憶素子としてのナノ界面分子膜上での液晶ダイナミクス機構とその制御 2000年 - 2002年 研究テーマ 2 研究テーマ 誘電体およびキラル媒質による電磁波の導波・散乱に関する研究 キーワード 誘電体,キラル,電磁波 概要 主に周期性を持った等方性、異方性誘電体のグレーティングによる電磁波の散乱および導波問題の解析方法とその解析プログラムを研究している。さらに、円偏波などの旋光性を引き起こすキラル媒質を含んだケースについても取り組んでいる。 研究テーマ フォトニック結晶構造光導波路の光波伝搬に関する研究 キーワード フォトニック結晶構造、バンドギャップ 概要 フォトニック結晶構造は人工的に作られた光学結晶であり、次世代の光情報通信および光情報処理システムを構築する上で重要なキーデバイスとして期待されています。研究としては、フォトニック結晶構造で構成された分岐、結合及びフィルタなどの光デバイスの設計を支援するための解析プログラムの作成に取り組んでいます。 1